2018年10月16日

しかし、、、ややこしいですね。

今、話題になっています、来年10月の消費税の飲食に関する税率。

 もう、詳しくは書きませんが、持ち帰りと、店の中で食べる部分の税率の違い、おまけに2%を還元とか?なんで、そのように難しく計算をさせるのか?役人が一般市民を困らせるようにワザとしたのか?自分らが商売をしていないから、このような計算になるのではないか?


 そのような計算方法にして誰に徳があるのか?もし、実施されれば間違いなくモメる。税金の計算方法でモメる。それを子供達が集まる駄菓子屋でも、やろうとしているのだから意味をもって不明。おまけに、レジスターも交換をしなければならず、それに対しての補助を出すとか?ラジオでも言っていたが、、、

 そんな複雑な計算をさせるくらいなら。一律10%にすれば、なんの問題もない。その方が誰でも簡単に計算できるだろうし、ややこしい消費税をもらう時にも計算をしなくて済むはず。

 なぜ、簡単に税金の計算を簡単にしようとしないのか?我々市民から一円でも多く取るために、複雑な計算方式にしようとしているとしか思えませんね。


みなさんはどう思いますか????


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posted by カメ吉 at 22:49| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記&生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする