2018年10月22日

ジャーナリストとという仕事は、、、

非常に危険を伴う仕事というのがよくわかります。

 例のサウジアラビアの記者(ジャマル・カショギ氏)が死亡をした事件。

 日本なら、言論の自由、表現の自由ということで、国などを非難しても日本得意のグレーゾンで消え去るでしょうが、国が違えば考え方も違う(そこは日本と同じように考えるのはダメでしょう)
 
 それに一国の、それも、個人的にサウジアラビアの皇太子を批判をしてしまうと、いくらこの亡くなった方の祖父が初代サウジ国王の主治医と言っても、皇太子から言えばあまり関係なく思うかもしれません。それよりも自身を非難された方が怒りになったと思われるとおもいますが、、、

 原因は新聞にも書いていますが、簡単に言いますと、汚職を摘発したことに対しての批判だったようです。いいことをして批判をされてしまうと誰だって怒るでしょうね😡それだけでもないのでしょう(詳しくは新聞に書いています)
 
 それに、こともあろうか皇太子を批判をするというのは日本で言えばお分かりだと思います。天皇陛下のご子息(言い方が間違っていると思いますが、なにぶん素人ですのでお許しを、、、)

今の皇太子を批判をするのと同じことです。いわゆるやってはいけないことをやってしまった、、、というのでしょうか?

口は災いの元というのはこのようなことを言うのでしょうね。それは国が変わっても同じだと私は思うのですが、皆さんはどう思いますか?

気をつけましょう、何気ない一言が取り返しのつかないことになりますから、、、、


では、おやすみなさい💤💤💤


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posted by カメ吉 at 22:56| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記&生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする