2019年11月06日

日本人として、第二次世界大戦で日本のために命を落とされた。

方々の、ガダルカナル島の慰霊碑の土地が中国企業によって買収という記事が11/6日の産経新聞の朝刊に記事として記載をされていました。

 私も、今、この先の大戦等に関して非常に興味があり、少しずつ書物を読んでいるところです。

 なぜ日本第二次世界大戦に突入をしなければならなかったのか?

 日本軍(陸軍・海軍とは?特攻隊とは?)

 過去にアジアの国々に対して行ったこと。今現在、報道している事と、書物に書いている部分は本当に合致してるのかなどetcなど・・・あげたらキリがありませんし、ものすごく日本の歴史を知る上では必要だと思うからです)のやっていた事。しいては、日本国ということも関係をしてくると思います。

 やはり、自国の歴史をしならければ、これから先ももしかしたら同じ過ちを犯すかもしれませんし、犯さないかもしれません。やはり、歴史を知ることは自分自身にとってもものすごく興味があることですし、あまり、この戦争に関しては私も全くと言っていいほど無知のため、自分自身の中でも、何か?モヤモヤとしたものがあります。

 だから、この産経新聞の内容を読んだ時に、その当時、過去に行きたくもない戦争に参加をさせられ、日本にも帰ってきたくとも、帰ってこれない外国で眠ったままの戦没者の方に失礼ではないか。今の日本政府としてこのようなことになってなんとも思わないのだろうか?と、イチ日本人としてそう思ったわけです。

 何度も書きますが、私の亡き父親も旧日本海軍。長男坊は陸上自衛隊勤務。このような繋がりでどうしても興味がわいてしまったわけです。なので、興味はつきません。

では、夜も遅いので今日はこの辺りを持って失礼をいたします。


posted by カメ吉 at 23:22| 大阪 | Comment(0) | 日記&生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする