2020年08月20日

2020/08/20、寝付けない一日明けでした。

一日お疲れ様でした。

 一部、深夜業務に頭をツッコむ形で見えてきたもの。


 この時間にブログを書くことになったのはですね。いつもは仕事から帰ってきて、風呂🛀に入ってすぐに睡眠💤💤💤なのですが、なぜか?しらぬが寝付けなく(ノД`)シクシク、結局8/19の昼から8/20の朝9時頃までお目々👀がパッチリとひらいたままでした。

 そうして、今朝の9時ごろに朝飯を食べてネムケが襲ってきたので、そこより薄っすらと寝た次第でございます。で、午前中に色々とやり、昼飯を食べると更に、案の定睡魔が襲ってきたので、昼の約3時間ほど睡眠を取りほぼそれで今日の一日が終了いたしました。

 私も、完全な深夜業務(夜勤という仕事の一歩手前ですね)では、ないですが、このような形で深夜業務に入るという仕事はキツイ(世間一般には)と思います。ただ、この深夜業務も無ければ一部の仕事がまわらないのも事実だと思います。

 今の時代は{24時間戦えますか?}byリゲインのコマーシャルメッセージ(CM)が有りましたが、ウン十年前はそれで良かったと思います。

 はたらけ・働け!会社が通る。では有りませんが年功序列制度で(実力主義ではありません)一つの会社に定年まで勤め上げれば給料が右肩上がりで上がり、退職金ももらえ老後は安心だったともいます(アナログとデジタルの世界でしたから)

 ただ、今は働き方改革がすすめられており、残業が縮められてきています(労働基準にひっかかる)

 しかもこれだけインターネットなどの通信網が発達してくると、以下にして、効率よく働くか?という事もでてきます(一部の労働集約産業は別になると思いますが、それもいずれは変えなければならないでしょう)ガムシャラに仕事をする時代(過労死の問題)も終わりましたし、そんなに働いたとしても会社員は退職をすれば会社は面倒は見れくれません。

 それに、今の時代は人生長いですから、以下にして、会社を辞めたらどうするか?ということも考えていかなければならないと思います。
  
 なので、本当に、深夜業務は必要か?少子高齢化になっていき、今の業務のやり方がいつまでもつづくか?ということも企業は考えていかないとアッ!と言う間に時間が過ぎていき、本当に業務が回らない時もいずれはでてくるでしょうし、人員も足りなくなり、短縮をしなければならない。もしくは、できなくなってくる職種があるのではないか?と思います。

さあ!いつまで現状の仕事がつづくか???ですね。皆さんも身体だけは十分にいたわってあげてください。長い人生ですから。


posted by カメ吉 at 18:23| 大阪 ☁| Comment(0) | 日記&生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする