2020年09月03日

珍しく3回目です。

 2)に関しては私も皆さんも聞いたことがあると思います。その時期に売ってしまわないとその店舗で働いている人による買取ということを。そういうことをしてまでも本部をいうのは店舗の労働条件を考える前に金取り主義なのでしょうか?そう思われても仕方がないと思うような気がします。

 新聞の記事としても書いていますが、必要以上に仕入れを強制されている。どのような店舗でもあるかもしれませんが、売れる商品があり、売れれば多少の在庫を抱えたとしても問題はないでしょう(カップ麺🍜・ドリンク🍼etc)けど、季節商品などはきついですよね。売れ残ってしまうと

(これに関しては半分半分で強制仕入れと、強制仕入れはされていないと出ていますので、その店舗によりけりかもしれません)

 前項にも書きましたケーキ🍰恵方巻きなど。このような商品はおそらく売れ残ると買取とか廃却するか何かなんでしょうね。

 時代は流れています。常にその時代に合わせて行かないと(世論の意見は時にして耳を傾ける必要があると思います)大きな企業でさえどうなるかわからない世の中です。これによってコンビニの24時間営業が変わり働くひとの労働環境が変わればいいと思います。

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posted by カメ吉 at 12:07| 大阪 ☔| Comment(0) | 日記&生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンビニの公正取引委員会の記事の続きです。

では、書きます(私の所見)

1)に関しては、コンビニのオーナーは個人事業主なので、正直、営業時間は自由に決められると思います。

 ただ、そこは本部との契約もあるでしょうし、勝手には時間の事に関してはいくらオーナーと言えども契約書に書かれている以外のことはできないと思います。契約時に営業時間に関しては双方が納得した上でやるべきでしょう。

(サラリーマンなら残業時間等に関しては36協定があるので、今は、きちんとしないと企業側も罰則があるので管理はして行かなければなりません)

24時間営業というのは大変だと思いますし、口で言うほど簡単ではないはずです。(身体にも偏重はきたすと思います)

 確かに深夜〜朝方になるので時給もいいでしょう。けど、その店舗で仕事もするのも人間それに生身。

 いつまでもその深夜〜朝方のバイトなどをしてくれる人がいるかと言えばこの少子化でそうとも限らないのが実情だと思います。当時はそのような問題も起きるとは本部の方も思ってみなかったはず。それがこの東大阪店の、とある店舗によって変化をしているのですから、各オーナーも本音はそこにあるのではないでしょうか?

 皆さんも考えてみてください。24時間営業が必要でしょうか?職種によっては必要な職種もあります。こればかりはどうしようもありませんが、地域によって深夜から早朝にかけてお客さんの利用がほとんどない店舗もあるはず。

 そう言う店舗で人手も足りないと言われているのに営業は必要でしょうか?

 確かにコンビニの24時間営業は社会的認知もありますし、利便性も高いです、これはあくまでも働く人が居ての話だと思います。働く人がいなければ営業をしていても仕方ないのでは?

 それによく言われる電気代もそうでしょう、ただ、店舗の電気は消すわけには行かない(防犯のため)冷蔵庫などのスイッチは切るわけにいかない(冷蔵・冷凍食品が腐る)そう考えると多少の電気を消すだけ。それほど変わらないのでは?とも思いましたが、全国にコンビニのはどのくらいあると思いますがか?24時間営業を止めればかなりの確率で電気の消費量が浮くはずです(地球温暖化にも貢献するでしょう)

 だから、私個人の意見としては24時間営業をしなくともいいのでは?少子化に歯止めがかからない以上はオーナーの意見も交えて変更をすべきでしょう。




posted by カメ吉 at 11:46| 大阪 ☔| Comment(0) | 日記&生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020/09/03日の木曜日です。

おはようございます。

強烈な台風が台風が来ていますが、みなさんも十分に気をつけてください。と言ってもどうしようもありませんが。


 さて、今朝の産経新聞の朝刊に記事として記載をしていましたが、大手コンビニの本部による独占禁止法(優越的地位の乱用)の記事がかかれています。つまり、どのようなことか?

  1. 本部による24時間営業
  2. 強制的な仕入れ
上記が、公正取引委員会の結果違反に当たるのではないか?

 それ以外も、みなさんもご存知の12月のクリスマスケーキ・2月の恵方巻きなどのイベントに本部の社員(いわゆる自腹)による協力で金額を支払う。etc等のことがあり公正取引委員会が調査をした模様です。

 私が思いますのには、コンビニのオーナーは腹の中では思っていたでしょうね。1)2)部分に関して。

 1)に関しては例の東大阪のある店舗で休みなしにオーナーが働いて(少子化でバイトが集まらない。クレーム(これは人それぞれの受け止め方が違いますので、私はわかりません)が多いなどという理由で契約が解除された。

 私のこの店舗の前を通りましたが、看板はそのまま出ています。

 ただ、店舗は営業はしていませんもう、24勤務が限界に達したのでしょう、それで本部に時間の制約を伝えたところ契約違反ということで解除になったということが私が知っている部分です。

 次に行きます。
posted by カメ吉 at 11:29| 大阪 ☔| Comment(0) | 日記&生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする